母の日・父の日のプレゼントに
『世界一簡単!70歳からのLINEの使いこなし術』
LINEは、ただの連絡ツールじゃありません。「離れていても、つながっている」そんな安心を、ご家族に届けるための本です。
母の日に
写真や近況を、これからも気軽に送り合えるように。「いつでも聞いてね」の気持ちを本に添えて。
父の日に
短い返事でも、スタンプひとつでも大丈夫。家族の会話に入りやすくなるきっかけを贈れます。
こんな方へ
LINEをきっかけに、家族の会話をもう一度近くへ。
わからないところを、自分のペースで何度でも確認できます。
同じ説明をくり返す負担を減らしながら、やさしく寄り添えます。
受講生が自宅で復習できる、手元に残る教材として使えます。
こんな気持ちを届ける一冊
操作を教える本ではなく、家族との距離を近づける本。
本でできること
「聞きたいけど聞けない」を、ひとつずつ減らします。
1友だち追加、写真送信、スタンプなどをやさしく確認
2家族グループへの参加や近況報告がしやすくなる
3手元に残るから、同じところを何度でも見返せる
できるようになると楽しくなる
LINEは、覚えるほど「連絡手段」から「楽しみ」に変わります。
写真が届く、返事が返せる、スタンプで気持ちを送れる。小さな成功が増えるほど、スマホを開く時間が少しずつ明るくなります。
孫の成長、旅行先の風景、今日の夕飯。家族の日常が近くに感じられます。
「見たよ」「ありがとう」だけでも、相手は安心します。短い言葉で会話が続きます。
文字にしづらい気持ちも、やわらかく伝えられます。会話に笑顔が増えます。
家族の集まり、通院、待ち合わせ。大事な予定を見返せる安心があります。
今年の母の日・父の日は、
「もっとつながっていたい」を贈る。
日頃の会話が、いざという時の命綱に
普段からLINEでつながっていることが、もしもの時の安心になります。
何気ない「おはよう」「今日は寒いね」「病院に行ってくるね」。そんな日頃のやりとりがあるから、家族は小さな変化に気づきやすくなります。
緊急時だけ連絡しようとしても、慣れていない操作はあわててしまうもの。毎日の会話の中でLINEに慣れておくことは、離れて暮らす家族にとっても、ご本人にとっても大きな安心です。
楽しい会話は、見守りにもなります。
本の感想
親世代にも、子世代にも届く一冊です。
親世代から
大きな文字で見やすく、わからないところだけ開けるのが助かります。子どもに何度も聞かなくてすむので安心です。
写真を送れるようになって、孫の写真にも返事ができました。スマホを開くのが少し楽しみになりました。
家族グループの見方がわかり、予定を見逃しにくくなりました。手元に置いておけるのが心強いです。
子世代から
母に渡したら、写真にひと言返してくれるようになりました。離れていても様子がわかり、こちらも安心です。
父に「これを見ながらやってみて」と渡せるので、教える時の空気がやわらかくなりました。
普段からLINEで会話できることが、見守りにもなると感じました。プレゼントにしてよかったです。
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