「70歳からのLINEの使いこなし術」読者からのご感想

新刊「70歳からのINEの使いこなし術」

 

 

この本を買って読んでくださった方から、ご感想をいただく機会があります。

そんなご感想を少しご紹介します。

 

 

嬉しいご感想です。渡す前にパラパラっとめくってみたんですって。

そうしたら「え、こんなこともできるんだ」とたくさんの発見があったそうです。

70歳からの、と書いてあるので両親に。

と思ったら自分も知らないことがたくさん載ってた。

 

 

生徒さんが、ご友人にプレゼントしたそうです。

LINEの楽しさに目覚めていただけたら、離れたところにクラスご友人どうしても、旧交をあたためることができます。

LINEが楽しくなりそう、

もっと長生きしなくちゃね。

 

 

今まで何回もご説明されたそうですが、なかなかアルバムの作り方を覚えてくれなかったお母さま。

本だと、しおりを挟んだりして後から見返せるのがいいみたいですね。

写真をばらばらに送ってくる母

写真で埋め尽くされるトークルーム

この本見てアルバム作れたよ!

 

 

ご両親に買って、読んでもらおうと思ったそうです。

その前にパラパラっとめくっていたら、意外と「いい」箇所が。

いつも自分が説明に苦労しているところもあったし、自分でも「なるほど、そうやるのか」ってページもあったそうです。嬉しいご感想です。

親に説明する前に、と思って開いたら

意外と付箋だらけに。

 

 

これはもしかしたら「お父さんあるある」かもしれません。

私の父もそうですが、誰かから習うのはどうも好かん・・という方、男性の方に多いように思います(笑)。

そういう方には、本がピッタリみたいです。

自分で読んで、自分のペースで理解したい、という方におすすめだし、もうすぐ父の日ですから、そんなお父さまがいらっしゃったら、ぜひプレゼントに使っていただきたいです!

どうも私から習うのは嫌なんだろうな(プライドが・・・)

という父に、さりげなく渡しました。

 

 

LINEはある程度使っているよ、という方でも、

このメニュー、そういう風にも使えるのか、という発見があったそうです。

メニューって、「どう使うか」で変わってくるんですよね。

だからちょっと使っている方にも、ぜひ読んでいただいて、ヒントやアイデアを自分のものにしていただけたらと思っています。

教えたら、なるほどLINEって自分専用に使うこともできるのか

と、父が感心してた。

実は私も本で知った。

 

 

身内ですからね。どうしても距離が近いです。

だからついついケンカになりそうな時もあるそうです。

当然って思われているのがちょっと気に入らない、みたいな。

使えている人が誰しも、全部を知っているとも限りませんよね・・・

そんな時、本が「間」に仲立ちしてくれたらいいなって思っています。

親はわかって当然みたいな感じで質問してくるけど

俺だって全部知ってるるわけじゃない

 

 

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