教室の皆さま、いつもお読みくださりありがとうございます。
今日は、ひとつだけお願いごとを書かせてくださいませ。
4月30日、新刊『70歳からのLINEの使いこなし術』(アスコム)が発売になりました。
総務省の調査(2025年6月)では、いまやLINEは全年代の90%以上の方が使っていらっしゃるそうです。 それでも、身のまわりを思い浮かべると、こんな方が少なくないのではないでしょうか。
- 届いたメッセージを「見るだけ」で、返事までは踏み出せない
- 写真の保存のしかたが、いまひとつあやふや
- 友だち追加、グループ、アルバムの作り方は、ちょっと自信がない
「ぜんぶ使えなくても、困ってはいない」—— そう思っていらっしゃるご本人と、そっと隣で気にかけているご家族。 そのどちらにも、「これ一冊あれば、ひととおり大丈夫」と言える本を、と思って書きました。
家族、お友だち、サークル、親戚—— ふだんの暮らしの中で出てくる場面を、ひとつずつ取り上げています。 すでにお使いの方には、目次そのものが、 「誰にも聞かずに、ひとりでできるかな?」と確かめられるチェックリストにもなります。
ここからが本題でございます。
この本が、もう少し多くの方の手に届くと、 LINEが少しだけ身近になり、ご家族とのやり取りも、ほんの少しラクになる——
そういう小さな「よかった」が、あちこちで増えていくといいな、と思っています。
もしよろしければ、 SNSでひとこと、Amazonのレビュー(書評)でひとこと、 できる範囲で結構ですので、応援していただけませんでしょうか。
- 「教室で覚えて、うれしかった瞬間」をひとつ思い出してくださいませんか
- ご家族とのLINEで「あ、できた」と感じた場面はありませんか
- 周りに「LINEで困っている方」はいらっしゃいませんか
――その方を思い浮かべながら、ぜひひとこと添えていただけたら - 教室で覚えたことの中で、今いちばん毎日使っているのは何ですか
- 家族のグループLINEで起きた、ちょっと笑えた出来事はありませんか
- お子さん・お孫さんとのLINEで「便利だな」と感じる瞬間はありませんか
- 「これは便利!」と感動した瞬間は、どんな場面でしたか
SNS用の写真や書影は、こちらからダウンロードしてお使いいただけます。
皆さまのひとことが、 まだLINEの一歩が踏み出せずにいるどなたかにとっての 「やってみようかな」のきっかけになります。
応援していただけたら、大変心強いです。 どうぞよろしくお願いいたします。
ぜひ「#70歳からのLINE」「#アスコム」「#増田由紀」のハッシュタグをつけてください。
▼素材はダウンロードしてお使いください
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もしChatGPTやGeminiをお使いでしたら、ご自身でオリジナルのチラシを作ることもできます。
【+】から写真(書影と著者)を2枚アップロードして
プロンプトは例えば
「LINEをちゃんと覚えたい人に向けたチラシを作って」
「LINEが楽しくなるようなチラシを作って」
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皆さまから届くひとことが、なによりの励みでございます。どうぞよろしくお願いいたします。
